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朝起きてたまご焼きカレーを食べてwikipediaとか見て(なんかおかしいけど)ぼーっとして気がついたら半分寝ながらお昼(15時)になったから焼きそばを作って(お湯を入れるだけだけど)食べながらFireworksしてたら2回に1度フリーズするステキな現象に見舞われる環境に眉間をプルプルさせつつその流れを維持したまま麺つながりで夕食カルボナーラを啜りながらチロルを食べるこの食べ週末。だらだらとネットしてたらしばらく途絶えていた人の日記が再開されててちょっと喜ぶ。なんか日常を淡々と綴ってる感じが好きみたいだ僕は。ともあれ気づいた時にはもう26時なわけでなにしてんだ自分、と。なんか暖かいとだめだな、必然的に眠くなるから。
なんかフィルムのころ撮った写真(を見る癖がある)を見てたら修学旅行で京都に行ったときのやつとかが出てきて、それが昼間見てた日記の人が行ってた京都とぴったりシンクロしてまた行きたい熱が再発しそうだ。半年前に行ったばっかなのになぁとか思いつつも、その頃の写真を見るとみるみる増す旅行欲。もう寝ずに車で日帰りとか、そんな無謀な事は出来ないんだろうけど、夜行バスで揺られながらでものんびり行ければいいんじゃないかなって。3月、京都、夜行バスって、聞くとやっぱり思い出すものは思い出すんだけど。

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なんかコメントすぱーむが多いこのごろですので、ちょっとコメントを停止してるこのごろです。いい方法ないんすかね。

underground C100/M100/Y100

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なんで一方だけ辛い思いをしなければいけないのか不思議で仕方がないというか、理解できない3月3回目の日曜の丑三つ時。人が言葉を発する以上それには受け手がいて、コミュニケーションとしての会話が発生するわけだけど人は言葉を自由に使えるが故に、自分の意図しないところで、或は意図として言葉の受け取る対象を傷つけてしまうということが起こりうるって話。それはある程度、深い部分まで達するには避けられない事もあるのかもしれないけれど、結局のところ互いがそういう状況になってしまったとしても、それぞれが言ってしまったことを考えることを認めることで分かり合える部分っていうのは必ずあるんかと思っていたんだけど。一方にそんな意識の欠片もなかったらどうなるんだろ。言われた事の重さ、痕跡を背負いながらもう一方だけがどうして考えて思い返して考え込んで苦しむ必要があるんだ。相手にとってみればそれは過去の事、過ぎてしまった事の一つにされてしまっているのかもしれなくて、そうして何気なくなんともなしに生活をおくれているんだろうけどそれほど不条理な話はないじゃない。っていう話。自分が描いていた溜まりに溜まったマイナスの人物像とシンクロした今日このごろ。いかがお過ごしでしょうか。人は色水でできてるっていうじゃない。あんたは何色なんだろね。自分は黒だよ。黒。

underground 3/9 Remembrance

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The length of a day is felt by me at the flowing season.
A dream is drawn in every day that passes busily.
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気がつけば5年なんてあっという間だった。っていう話。

underground Monsoonsquall

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矢のように過ぎ去る3月3週。3月だっていうのに一昨日とか昨日とかなんだろうあの寒さは。夜が明ける直前に一番暗くて静かな時間が訪れるように、春がきて暖かくなる直前に、一番寒くて乾いた時期がきているみたいだ。そうやって季節は巡って春もあれば雨季もあって夏になって、また秋になって同じような時期に再び冬に巡ってくるわけだけど、その季節の色の移り変わりと同じくらい人だって移り変わっていて、春になれば卒業だとかお別れだとか、始まりだとか出会いだとか、それぞれにとってそれぞれの周期のリズムがあって、それは長かれ短かれリピートするものだって思った。例えば雨季だって、それをその期間でみたら冷たいし肌寒いし、あんまりいいものじゃないと思ってたけど、花だって緑だって、例えば稲だって、雨に降られることで成長するっていう事が極めて普通な日常の中で起こっていて、そう考えると人だって山みたいなもんで、感情の起伏や波だって季節の色づきのようなもので、染まったり染められたり、雨に降られることで育つ緑と同じように、底辺にいるときだってそれは夏に向けて育っていく過程のひとつなんじゃないかって無駄に寒い赤坂の空を昼下がりに寝ぼけ眼で眺めながら考えていて、そんなときだからこそ、人間としてのいのちの根がふかくなるっていうのはみつを氏が言ってたけど、細く貧弱な茎をひょろひょろと上に延ばして高さを稼ぐ余裕があるんなら、もっとしっかりと根をはって自分の幹だったり枝だったり、葉だったり花だったりを支えて行けるようになれればと思ったりした。いつか懐かしんで振り返れればいいな、って言う話。

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今年は結局雪を見てないって話。

note そんな日

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おばんです。昨日は(日曜日ね)めちゃんこ春みたいな陽気だったわけですが、今日は(月曜日ね)はんぱでなく台風みたいな陽気でしたね。おもむろに鼻歌まじりでMTのセットアップを試みるもインストール時におもっきしエラーを連発して隣りに居るMTの鬼ことトツカさん(新!カミングスーンページ公開されてます)に助けを求めて再度アップしなおしたら無事にできましたよ。そんな週初めの月曜日(てか火曜日ね)の夜いかがお過ごしでしょうか、僕です。

気がつけば全体的にお仕事がもりもり増えているこのごろですが、気づかないふりして乗り切ろうと思います。今ディレクションしているプロジェクトでデザイナーとデベロッパーのお二人が目に見えるくらいの早さでレベルアップしていてすごいなぁって思っていたんですけど、残りは・・はい、ええ、わわわわかってますって(動揺)

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どうでもいいんですけどヒューガルデンホワイト、ビールなのにちょとハマりそうです。とか言ってますがもうKFCはしばらく誤っても口にしないって昨日の22:40ころに決めました。あと今週の平日の外食も控えようって思ったので、ちゃっかりお昼について行こうとした僕を見つけたら平手打ちでもなんでもしてくれていいと思います。

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さらにどうでもいいんですが2002年の頃のメモがあったのでいつのまにかまとめてエントリしています。

note モーニングモーニング

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休みの朝なのに早めに起きるんだけど、午前中はだらだらとそらと戯れたりしていて、結局のところお昼を食べて3、4時になるといつの間にか寝ている。どんだけ寝るの好きなんだ。しかもノート乗せたまま寝たりするから腿が熱くなって目が覚めるし。今朝は焼きそばとか朝から食べてもう既に眠いし。食べると眠くなる、って言う話。

店員「これはただのハムサンドじゃない、これだけ食べてもカロリーがいままでのサンドイッチの1/4なんだ。」
僕「へぇーそうなんですねー(棒読み)」
僕の脳内「(だまされんなって。そんなうまい話あるかい!)」
いや別にどっちでもいいんだけど、って夢のなかまでカロリー計算せんでもいいのに。

読めてない本ばっかだから、少しは読み始めなきゃって、とりあえず買い物行ってハムサンド食べてから思った。

birthday,book,eye,note 祝い、のち、祝い

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右隣りの席にいるトツカさんが昨日生誕○○周年を迎えられたということで、会社のみんなでお祝いしました。突然社内の電気全てを落とす前人未到の作戦が敢行される中、おされ番長の異名をもつだけに、次々とおされグッズがプレゼントされていましたがやっぱりこれも人柄、なんでしょう。きっと。いやきっと。誕生日って祝ってもらう人よりか祝う人のが楽しんでるんじゃないかっていう話、言われてみると結構そうなのかもって思ったわけです。

んで休日のうちになんか買っとけと思った自分、相変わらずの優柔不断っぷりを発揮して結局買えていなかったので、お昼がてら買い物へ行ったわけですが、Nadiffに行くも決定打がないままAssistOnがおもっきし水曜定休な事を知らずに行ってしまい途方に暮れた僕は4日前に行ったはずのIdea FramesでLEXONのペンを買ってきましたけどややややややっぱり日常使いできるものとかのほうがいいですよね!ってことで許してください。表参道ヒルズの地下にあるこのお店、わりとツボなものが多かったわけですがお昼休みなのでさくっと帰ると帰り道、表参道ヒルズ正面が27日創刊のNuméro TOKYOにジャックされとりました。

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とりあえずKate MossMossしてますが、別にそこじゃなくてaさんに教えてもらったsketch show高橋氏が載ってるそうなので買うと思います。最近ぜんぜん本買ってないし。そういえば今月号のTITLEは写真特集らしいですよ。ちなみに以前FICCが掲載されたTITLE増刊号「Windows Vistaは人生を変える!?」はこちら。ちょっとだけ僕も話してます(こりずに宣伝)。

水曜も終わって週も折り返し、いまやってるプロジェクトも無事折り返え・・せてると信じてあと1週間ちょっとがばる。


About

鈴木健一 | suzuki kenichi
FICC所属、デザイン、アートディレクション担当。
写真と音と料理とラーメンズ好きな低血圧男子。
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